交通安全施設工事を通じ『存在価値』の高い会社を目指し地域社会に貢献し、全社員の『成長と働き甲斐』のある環境をつくる。
私たち富友産業について
私たちについて紹介します。
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メッセージ富友産業株式会社
代表取締役 久保田 雅之
メッセージ富友産業株式会社
代表取締役 久保田 雅之

“安全は誰かの毎日を守っている”
私たち富友産業株式会社は、交通安全施設業を通じて、地域の皆様の暮らしを支えてきました。道路区画線や道路標示、案内標識、規制標識、防護柵、防球ネット、公園遊具など、それらは決して目立つ存在ではありませんが、人々が安心して通り、集い、暮らすために欠かせないものです。
創業以来45期にわたり、公共工事を中心に、また住宅周りのフェンス、ガレージなど民間工事にも取り組みながら、私たちは『品質の高い仕事』を何よりも大切にしてきました。
安全は、完成した瞬間だけでなく、その先に誰かの毎日を守り続けてこそ意味があると考えているからです。
私たちの仕事の成果は、事故が起きなった一日、無事に家に帰れた一日として、静かに積み重なっていきます。その一日一日を支える責任と誇りを胸に、これからも確かな技術と誠実な施工で、地域の安全と安心に貢献してまいります。そして同時に、そこで働く社員一人ひとりが、自分の仕事に誇りを持ち、働き甲斐を感じられる会社であり続けたいと考えています。
地域に必要とされ、信頼される企業として、次の時代へと歩みを進めて参ります。引き続き皆様の温かいご支援とご指導を賜りますようお願い申し上げます。





